かてぃー先生の日記

国語の先生(女)。仕事とか私事とかいろいろ書くよ。

死ぬまでにやりたい100のこと※随時更新

よく、「やりたいことリスト」を作ると叶うって言うじゃないですか。

前、手帳に書いてたんだけど、仕事用の手帳に変えてから見なくなっちゃったので、記事に残しておこうかと。

ちなみにタイトルの「100のこと」ってのは、比喩的表現ということで。笑

100いかないかもしれない。

期限は「死ぬまで」なので、気長に頑張る。

カテゴリー別に分けたほうが見やすそうなのでそうしてみる。

達成したら更新します!

 

【旅編】 計14個

1.東欧(ハンガリーチェコポーランド)を巡って、美しい街並みをエンジョイしつつ、歴史を学ぶ。

2.ウユニ湖に行って、鏡張りの写真を撮る。

3.フィンランドデンマークに行って、かわいい街並みを見る。

4.海外で自転車を借りてサイクリング観光する。

5.彼氏(←超重要)とハワイへ行って、海とか山の自然を満喫する。

6.ヨーロッパ主要国を全制覇する。主要国かどうかは私判断で。笑

残っているのは、アイスランドアイルランドウクライナエストニアスロバキアスロベニアセルビアデンマークハンガリーブルガリアフィンランド・マルタ・リトアニアルーマニア・ロシア、以上15か国。

7.モロッコの青い街、シャウエンを散歩する。

8.アメリカ本土に上陸して、本場の舞台を鑑賞する。

9.ヨーロッパのどこかで、オペラ等の舞台を鑑賞する。

10.海外のマラソン大会に出場する。

11.京都の伏見稲荷大社で、赤い鳥居のトンネルをくぐる。

12.伊勢神宮を参拝して神様にあやかる。

13.道後温泉に行って、千と千尋の神隠しっぽさを満喫する。

14.中国行って万里の長城を歩いて歴史を感じる。

 

【サービス・アイテム編計7個

1.良いカメラを買って、街並みとかのお洒落な写真を撮りまくる。

2.1で撮った写真をSNS等で人に公開する。

3.全身永久脱毛する。

4.高級めなブランドのショルダーバックを買って、お洒落なところでデートする。

5.劇団四季の舞台をそこそこ良い席で鑑賞する。

6.まらしぃ氏かろじえものライブに行く。

7.一人一万円以上の高級なお寿司を頂く。

 

【ライフスタイル編】計29個

1.一人暮らしして、コンパクトで住みよい部屋を作る。

2.ヨーロッパに住む。できればドイツ。

3.ヨーロッパで仕事(アルバイトじゃないやつ)を得て、自分で生活する。

4.ヨーロッパの大学で勉強する。

5.博士号を取得する。

6.自分の名前で論文を出して、Cinii(論文検索サイト)に私の名前を表示されるようにする。

7.国際バカロレアについて学んで、教育資格を得る。

8.国際バカロレアの教育プログラムを自分で作って、学期か年単位で自分で授業する。

9.論文発表でも何でもいいので、何かしらの講演をする。

10.研究分野に関することで、自著を出す。

11.研究分野に関さない文章を発表する。つまり創作的なサムシング。

12.大学等の施設(民間の日本語学校じゃないところ)で日本語を教える。

13.英語を、英語圏の大学入学レベルにまで上げる。IELTSだとover all7.0ぐらい。

14.ドイツ語を、ドイツ語の大学入学レベルまで上げる。C2ぐらい。

15.生涯のパートナーと呼べる人を見つける。

16.好きな人と二人で暮らす。

17.体重55㎏を切る。

18.体脂肪率20%を切って、かっこいい体になる。

19.17と18を達成して、がっつりスタイルの出るビキニを着て海へ行く。

20.キックボクシングで対人メニューをする。スパーリングとか。

21.キックボクシングのアマチュア向けの試合に出る。

22.マラソン大会に出場する。まずはハーフから。

23.42.195㎞を完走する。

24.自分の書いた文章に対して、収益を発生させる。

25.彼氏を作って、恋人っぽいイベント(クリスマス・バレンタイン・夏祭り)をエンジョイする。

26.依頼された上で、紀行文を書く。

27.依頼された上で、レビューを書く。

28.サイクリングを趣味にする。

29.今の仕事環境を卒業する。

 

全然100も行かなかったけれど、多分ライフスタイルによって変わってくると思うので随時更新します。

達成したやつがあればそれも随時更新で。

こうして並べてみると、自分の目指す方向性が良く分かるので面白いなー。

久々にアカデミックなことをした

一応国語教師がやっているブログだけど、あんまり国語っぽい話はしてなかった。

正直、仕事でもうお腹いっぱいなのと、そういうのを語るのは頭を使うので面倒くさいのだ。

国語の教案を挙げ続けるブログとかすごいよなーと思う。

でも、久々にアカデミックなことをしたので記録しておく。

ただこの日記、結局のところたいした国語の話にはならない気がする。笑

 

自分は大学院生だったので、当時はそれなりにアカデミックなことをしていた。

つまり、参考文献を読み、論文をまとめて、それについて意見交換をする。

うちの教授はなぜか修士が学会誌に論文を出すことに非協力的というか否定的というか、って感じだったので、そういうことはしなかった。

学会も、聞く専門で、登壇することは、私も含め修士は誰もしなかった。

それでも、修士っていうのは研究者の端くれ中の端くれとして、上記のようなアカデミックっぽいことをするのである。

 

教員として働き始めて、そういうアカデミックっぽいことから一気に遠ざかった。

それらは、あまりにも時間がかかりすぎる。

私は修論を書くのに、正規で働いてもいないのに三年かかった。

働きながら書くなんて、どれほど時間がかかることか。

しかも、実際には役に立たない。

役に立つ部分もそりゃ勿論あるが、役に立たない部分のほうが圧倒的だ。

正しく参考文献リストを並べて引用することが、月曜からの授業の準備の何の役に立つというのか。

 

そんなわけで、私は働き始めてから、アカデミックっぽいこととは完全に疎遠であった。

院生の頃に定期購読した学会誌は毎月届くので、それをチラ見するのが唯一のアカデミックっぽいことである。

あと一度、学会の司会をお願いされて行った。

久々にあのアカデミックっぽい空気を吸うのは懐かしかった。

でも、その空気感を楽しむ為だけに、自主的に定期的に一日を潰すのは難しい。

私の休みは週に一日しかないのだ。

 

そんな私であったが、なぜか院の教授が推薦してくれて、学会誌に短いコラムとも論文ともつかない文章を一本寄稿することになった。

実に、そういう文章を書くのは三年ぶり。

2000字ぐらいの短い文章だが、二日ぐらいかかった。

ちなみにこのブログ、一つの記事が2000字ぐらいのものもあるが、それでも所要時間は2時間以内。

アカデミックっぽい文章は、書くのが難しいのだということを思い出した。

うんうん考えて、もう何も出ないからいったんパソコンを閉じて、もう一度開くとなぜか書ける。

あるところから、やたら筆が乗るようになって、そこで初めて「あー私が書きたかったのはこのパートなのか」と気づく。

書き終わると、やたら達成感があることも思い出した。

 

私はいつか、アカデミックなほうにもう一度片足突っ込むぐらいのことはしたいな、と思っている。

でも、今回ちょろっと書いてみて、それはまだ早いということがよーく分かった。

まず、私の分野は、教員経験が多い方が面白い論文が書ける。

私じゃまだ材料が少なすぎる。

そして、論文というのは、ほとんどの場合において、執筆者の自己満足だ。

読者が本当の意味で「参考文献」にするパターンなんて、全体から見ればレア極まりない。

私だって、学会誌の中でちゃんと読む論文なんて一本か二本あればよい方。

忙しいときに来た号なんて、悪いけれど、読まずに捨てる。

それくらい、アカデミックっぽいものは仕事の役に立たないのだ。

ただでさえ役にも立たなくなりがちなものを、材料もない机上の空論だけで書いても、自分の存在の無駄遣いでしかない。

だから、まだ、私がそっちの道に足を踏み入れるのは早い。

もうしばらくは、現場に立っておくべきだ。

何ならそっちの側のことは当分触れなくてもいい。

アカデミックっぽいことを学ぶのは、現場で経験を積む100分の1ぐらいの労力でできちゃう。

だって、私、教育実習以外で教壇に立たないままに修論仕上げちゃったし。

 

だけど、いつか戻ってくることを狙って、材料は集めていこうと思う。

究極の自己満だけど、確かに2000字程度のアレで私はそれなりに満足を得られたのだ。

 

つまらない学会はさぼるか寝るような不真面目な院生だったおかげで、役に立たないアカデミックっぽさに自己陶酔することは避けられた。

レア群である、「アカデミックっぽいのに役に立つ」の側に立てるように、今しばらくは助走期間。

でも、走り方は忘れないように、たまーになら関わってみようかな、という新たな抱負が生まれました。

タイで家族で年末年始【4日目】

タイ記事もラストスパート。

仕事始まる前に終わらそう…!!笑

※写真を後で載せる、忘れない。←備忘録。笑

 

さて、前日にタイのカウントダウンで新年を迎えたわけだけど、

ちなみにこのカウントダウン、終了後の解散がめっっちゃ早かった。笑

0時にカウントダウンして、0時15分には会場はガラガラ、みたいな。

皆さん本当に引きが早い…。

 

1日はタイで初詣しよう!ということでアユタヤへ。

初詣文化は無いはずだけれど、お寺だから似たようなもんだということで。

アユタヤは、バンコクからは、やや郊外。

有名な、大仏の顔が木に埋もれているやつがあるところ。

あのスポットの回りは本当に人だかりが出来てた。

 

このへんは、昔お寺があった跡地で、今はほとんど崩れ落ちちゃってる。

壁とかは全然ない。

あと、仏像の首から上もない。

仏像については、アンチ仏教の人々が壊したんだとか。

 

年末年始は無料ということで、タダで入れた。

雰囲気としては、カンボジアの遺跡みたい。

街のあっちこっちに遺跡がぼーんとある、しかもどれも似てる、みたいな。

ただ、カンボジアと違って、周りが広々した芝生と川で、何かすっごいほのぼのする。

「アユタヤ公園」みたいな感じ。

ピクニックにぴったり。

 

正直、遺跡自体は今までアジアで見てきたやつにそっくりで、そこまで感動はない。

ただ、良い天気だしのほほーんと出来た。

そういや今思い出したけれど、初詣がてら行ったのに、何も願掛けてないや。笑

 

ぶらぶら回った後、ここは象乗りスポットだと言うことで、我々も象に乗る。

ラクダは乗ったことあるけど、象は初かな。

そこらじゅうの路上で、象が歩いてる。

象乗りステーションみたいな所で、やって来た象に順番に乗っていく。

うちの所のは小さめの子だった。

小さいからなのか知らないけれど、象、めっちゃ揺れる。

象の背中に簡単な椅子を乗せただけの状態だから、滑り落ちないかひやひやで、写真撮るどころじゃなかったわ。

結構な長距離乗せてくれるけれど、ほんと揺れるから、最後のほうはぐったり。笑

 

その後は、アユタヤにあるおしゃんなホテルでランチ。

川沿いにあって風が気持ち良かった。

食べたのはタイ料理。

タイ料理ってやっぱり何でも無難に美味しい。

このホテル、何か現代アートっぽい建物で、よくわからんけどおしゃれだった!(語彙w)

タイじゃなくて青山にでもありそう。笑

 

バンコクに戻って、最近オープンしたばかりだという高島屋へ。

これがすごい。

何かデパートの中に、川と、タイの伝統的な建物が入ってる状態。

単なるデパートじゃなくて、外国人向けの観光スポットに出来る。

先日の伊勢丹(バンコクの)よりも、見てて面白い。

母は熱心にお買い物していたけれど、私はもう買う物も無いので見るオンリー。

それでも結構面白かった。

ちなみに飲食店もかなり色々入ってて、日本食も多い。

でも混んでたので、場所を移して、一日遅れの年越し(ちゃった)蕎麦。

これまた普通に美味しい。

食後、アイス買ってお部屋で食べました。

 

翌朝の飛行機で我々は帰国。

父はそのまま会社。

 

こんな感じで、観光もしつつ、ゆるーい里帰りバンコク

実家じゃないけど、実家に帰った的ならくちんさでした。

以上、タイの日記でした。

 

 

 

 

 

 

 

タイで家族で年末年始【3日目】

新年記事と前後しますが、3日目が2018年の大晦日

この日はバンコク市内で過ごす。

というか、母のための買い物day。

レコード大賞の録画見ながら朝ごはん食べた後、近所の大きなショッピングモールへ。

そこらへんにショッピングモールだらけなんだけれど、そのうちの一つに行った。

 

去年も同じこと言ってるけど、私、旅先で買い物行く趣味ないんだよね。

だったら観光したい。

 

暇だーと思いつつ、紀伊国屋が入ってたので散策。

本屋は楽しい。


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村上春樹は大人気らしい。

全部タイ語じゃなくて英語だけど。

 


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人気の本ランキングにも、日本の本がちらほら。


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日本の漫画も人気だよね。

 

私と父親が紀伊国屋に飽ききるころ、母のお買い物終了。

この時点で昼なので、フードコートでランチ。

 


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汁そばを頼んだつもりが、まさかの汁なし混ぜそば。

でも味は美味しかった。

 

タイのショッピングモールって、色んな食べ物屋が入ってるし、どれも美味しくて早く出てくるから住んでたら便利だろうな。

タイ料理以外も一通り揃ってるし。

ヨーロッパはこういうの全然ないから、一人旅の時の食事が大変だった…。

 

その後、近所の伊勢丹に移動。

もう、ほぼ日本かな?!って状態。笑

入ってるお店も日本のやつばっかり。

シャトレーゼとかとらやとか豚カツのさぼてんとかとか。

 

タピオカ飲みたいという母のリクエストにお応えして一休み。

 



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なまえがやや違和感。笑

でも、これも山本海苔店だっけ?日本のお店のメニュー。

 

いったん部屋に戻って、紅白歌合戦を観賞。

日本と2時間時差があるのをオンタイムで。

紅白歌合戦、ちゃんと最初から最後まで通して見たの初めてかも?

ユーミンにサザン、米津玄師にMISIAにSuperflyと、見応えあるメンバー揃いで面白かった。

NHKの努力が伺われたわ。笑

 

紅白見終わってから、どっか近所でご飯を食べようということで、九州料理の居酒屋へ。

年越し蕎麦の代わりに、もつ鍋+〆のうどんということで。

 


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閉店時間頃から、店員とおぼしき人たちがパーティーの準備でそわそわ。

外の路上でも皆集まって飲んでるし、楽しそうな年越し。

 

で、我が家はカウントダウン会場の伊勢丹前へ。


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確かに混んでるんだけど、23時半頃に着いてもまあまあ前の方にいけるから、たかが知れてるとは思う。

日本の花火大会とかのほうがよほどやばいはず。

それなりの人混みの中で手軽に盛り上がりたいならぴったり。

そういえばカウントダウン会場に行くのも初かも。

 


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こんな状態だけど、意外とそこまでは混んでない。

 

1分前からカウントダウンして~、

年を越すジャストで花火!

 


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まあまあ長い時間上がってたかな?

きれいな花火でした。

よい年越しだ!

 

つづく。

 

 

2019年読書記録※随時更新

2018年のリベンジ。今年こそ目指せ50冊!

 

1「小説 言の葉の庭新海誠

2「楽園のカンヴァス」原田マハ

3 「続・中学生からの大学講義1 学ぶということ」内田樹、他五名

 

【映画】

1「ファンタスティックビースト2 黒い魔法使いの誕生」

 

あけましておめでとう、2019

あけましておめでとうございます。
今年の年越しは、タイのカウントダウン。
カウントダウン会場に行くのって初かも。
タイの年越しの瞬間は、花火が上がってライトが光って、皆楽しそう。

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この日の日記は、タイ旅行記事でまとめるとして。

2019年の私のテーマは「卒業」です。
まず、生徒の卒業に向けて尽力する。
そして、私自身が今の環境から卒業する。
この二つを最大の目標に、動いていきたい。

これを念頭に、もうちょっと具体的な今年やりたいこと、いってみましょう!

①読書50冊
2019年こそリベンジ!
昨年の敗因は、難しい目の本にこだわりすぎたこと。
今年は、読むのが難しそうな時はうんとライトなやつでも良いことにする。
とはいえ、今読み始めた本は「源氏物語」ですけれども。笑
インプット超大事!!


②IELTSのスコアアップ
昨年初めて受けたやつが5.5だったから、6.0以上に。
コツコツ勉強を復活させる。


③ヨーロッパ旅行
これが一番自分のモチベーション上がると判明。
一年に一度は行く。
今狙っているのは東欧。


④食生活改善
毎年思ってるけどね、より具体的にする。
まず、30回以上噛む。
買い食いも同様。
あと、食以外のストレス発散をする。
疲れてるなら食べるんじゃなくて寝る。
水分多めに取る。
以上!最低限、これぐらいは頑張る。


⑤お金の使い方にメリハリを
よくやるのが、「何となく、そこそこの値段のものを、ちょこちょこ買い」
基本節制して、ここぞというところ(旅行・本当に欲しい高級品・本)にはポンっと出す。
貯金を100万増やす。
あとNISA始める。


⑥ライトスパーリンクデビュー
キックボクシングの件。
検定受からないといけないのでまずはそこから。
趣味にも全力投球する方が楽しいからね。


以上です。
色んなことを吸収することはもちろん、それを形はどうあれアウトプットする。
インプットって意外と簡単だからね。
アウトプットした先に、素敵な「卒業」がありますように。

それでは、2019年、去年よりもっと良い年にするぞ!!

2018読書記録

読書記録。随時更新していきます。

目指せ50冊!

【本】

①「燃えよ剣司馬遼太郎

②「盲目的な恋と友情」辻村深月

③「羊と鋼の森」宮下奈都

④「ポスドク!」高殿円

⑤「ナイルパーチの女子会」柚木麻子

⑥「はじめての構造主義橋爪大三郎

⑦「美術の力 表現の原点を辿る」宮下規久朗

⑧「仕事」川村元気

⑨「恋しくて」村上春樹編訳

⑩「黄色いゾウ」西加奈子

⑪「武道館」朝井リョウ

⑫「知の越境法 「質問力」を磨く」池上彰

⑬「少女は卒業しない」朝井リョウ

⑭「旅のラゴス筒井康隆

⑮「ラオスにいったい何があるというんですか?」村上春樹

⑯「最終講義 生き延びるための7講」内田樹

⑰「AI vs.教科書が読めない子どもたち」新井紀子

⑱「走ることについて語るときに僕の語ること」村上春樹

⑲「池上彰の 世界を知る学校」池上彰

⑳「情報生産者になる」上野千鶴子

 

 

 

【マンガ】

「&」おかざき真理

②「あなたのことはそれほどいくえみ綾

③「東京タラレバ娘東村アキコ

④「パラダイス・キス矢沢あい

⑤「三月のライオン」羽海野チカ(14巻まで)

 

【映画】

名探偵コナン ゼロの執行人

「恋は雨あがりのように」

サマーウォーズ」(機内)

「バケモノの子」(機内)

時をかける少女」(機内)

リメンバー・ミー」(機内)

「グレイテスト ショウマン」(機内)

アントマン

マイ・プレシャス・リスト

ボヘミアン・ラプソティ」

「クレイジー・リッチ」(機内)

「New Year's Eve」(機内)

 

2018年は

本20冊・漫画5作品・映画12本を鑑賞及び読了。

以上で2018年の分は締めくくって、2019年の記録を新たにつけていきます!